知らなきゃマズイ!【潤静の効果的な使い方】

潤静 効果的な使い方

 

カサカサや乾燥によるかゆみ、辛いですよね。

 

そんな乾燥からくるお肌のトラブルからお肌を守ってくれるのが「潤静」です。

 

その保湿性や子供から大人まで、幅広い年齢の方に安心して使うことが出来るという事から、SNSや口コミで話題になっています。

 

この「潤静」、より具体的にどうやって使うのか、ご存知ですか?

 

また、より保湿力を高める、効果的な使い方はあるのでしょうか?

 

今回は、この「潤静」の効果的な使い方をまとめてみました。

 

「潤静」の効果的な使い方の他、実際に「潤静」を使っている方はどんなふうに使っているのかをご紹介します。

 

「潤静」の効果的な使い方

 

「潤静」は刺激が弱く、お肌の弱い赤ちゃんからトラブル肌、敏感肌の大人まで安心してお使いいただける保湿化粧品です。

 

化粧水の色は薄い黄色をしていて、かすかにとろみがり、お肌につけたらよく伸びます。

 

匂いは無臭に近いですが、かすかに花のような自然な植物の香りがします。

 

効果的な使い方もシンプルで、お風呂上りに、乾燥が気になる部分に塗るだけです。

 

良く伸びる上、浸透するのも早いのでつけた後すぐに服を着てもべたつきません。

 

また、使用回数も決まっていないので、一日に何度も使うことが出来ます。

 

また、この「潤静」は、顔はもちろんのこと、全身に使うことが出来ます。

 

お肌のカサカサ、ゴワゴワが気になるところ、あるいは乾燥してかゆみが止まらないところに、なじませるようにつけてあげてください。

 

お顔に使うこともできます。

 

お顔への効果的な使い方は、洗顔後に500円玉位量を手に取り、お肌になじませます。

 

実際にこんな使い方をしています

 

「潤静」を実際に使っている人は、お子様に夜寝る前につけている方もいます。

 

このように使うと、夜中のかきむしりが収まるそうです。なるほど、これも効果的な使い方ですね。

 

時間にとらわれず、乾燥したらまめに「潤静」で保湿している方もいます。これも、一日に何度も使える「潤静」だからこそできる効果的な使い方です。

 

また、実際に使っていらっしゃる方は、お子様に使用している方も多いようですが、お子様やお肌の弱い方に使うときは、一度パッチテストをしてからお使いすることをお勧めします。

 

パッチテストの方法は、

  • 「潤静」を1、2滴、ばんそうこうにたらす
  • そのばんそうこうを、二の腕の内側に貼る
  • 30分後に確認して、炎症がある場合は使用をやめる。
  • 何もなければそのまま12時間様子を見る。赤みや炎症がないことを確認する。

 

その人の体質や体調によっては、赤みや炎症が出ることがありますが、パッチテストをやって、何も問題がなければ、安心してお使いになれます。

 

いずれにしても、いつでも乾燥が気になるときに使えること、また、長く保湿効果が持続することから、とても利用範囲が広く、効果的な使い方がたくさんできる化粧品です。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

保湿効果が長く続き、いつでも使うことが出来る「潤静」、効果的な使い方はたくさんあります。

 

お肌の乾燥が気になる方はぜひ1本、お手元に置いて、乾燥対策、肌荒れ対策に使っていただけたらと思います。

 

この「潤静」は、公式サイトでのみ、販売しています。

 

公式サイトでは、この「潤静」の効果的な使い方のヒントになる口コミや、他にもお得な情報が満載されています。

 

是非、興味のある方は、公式サイトをご覧ください。

 

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